地域創造論 vol.3 – 地域はどう変わるか 2010年代から2020年代に向かって –



地域創造論 vol.3  – 地域はどう変わるか 2010年代から2020年代に向かって –

地域創造論における講義録をまとめ、電子媒体により発行いたしました。(令和3年 発行)

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【目次】

・政策科学と政策形成:小池治

・持続可能な都市とモビリティシステム

 ーCOI プログラムによる横浜国立大学の取り組みー:有吉亮・西岡隆暢

・都市におけるエネルギーリテラシー:澁谷忠弘

・フラットで双方向的な世界へ:「地域間協力(連携)」の構想と取り組み:佐藤 峰・奥井 利幸

・震災とコミュニティ大熊町を事例として:吉原 直樹

SDGs未来都市・横浜の挑戦と“ヨコハマSDGsデザインセンター”のこれから:信時正人

2035年に当たり前に木材のある社会を目指して:井上 博成

2020年代に向けた大学と地域~羽沢横浜国大駅開業を前に:高見沢 実

2020年代に向けたヘリテージマネジメントの課題 :大野 敏

・地域創造とEBPM~森林の多面的機能を事例に~: 小池 治

SDGs達成に向けた県の施策形成:清木信宏

・地域経済とまちづくり(ディスカッション):氏川 恵次・池島 祥文・伊集 守直・志村 真紀

・モビリティ~Maas+デジタル化による地域像+コロナ~ :中村 文彦

・エネルギー環境と都市(ディスカッション):吉田 聡・野原 卓・田中 稲子

・新型コロナと都市計画:「新近郊」論に向かって

 ー新型コロナ感染後の新たな社会を展望するー :高見沢 実